バッテリーの完全放電とは?

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株・FX・不動産・投資信託せどらー 村川です。

 

とあるビックカメラでASUSのZenfone2というSIMフリーのスマートフォンが安かったので購入したんですよ。
その時にパッケージの裏にこんな張り紙がしてました。
「バッテリーが完全放電している可能性があるため、6~8時間充電してください」
●バッテリーの完全放電?●
私も一応IT会社で働いていますが、完全放電という単語は初めて知りました。
今まではバッテリーが切れた場合でも2,3分充電すれば起動してきましたので。
店員さんに聞くと、今はほとんどのスマホがそうらしいです。
放電しきったバッテリーはロックがかかるらしく、解除するためにはほぼ満タンにしないといけないそうです。

それまではいくら充電しても電源がつかないそうです。

そういえば

2月に同じくASUSのパソコンでしたが、新品が初期不良で返品されました。

●スマホもPCも同じ現象●
動作確認しようと電源コードを差して起動させようとしても確かにうんともすんともいいません。
これは確かに故障だなあ、購入者には悪いことをしたなあと思いました。ところが、電源コードを差したまま夜が明け、念のためもう一度確認するとですよ。

電源が入るではありませんか。

何度か試しましたが全く問題なし。

ということでパソコンはほぼ新品で出すことにしました。

多少利益は下がりますが、仕方ないですね。

一体なんだったんだろうと不思議に感じてましたが、同じからくりなんでしょうね。

で、よく調べてみるとありました。

T100 シリーズ バッテリーが放電している場合の対処は?
大特価になっている商品は古い商品もたくさんあります。

バッテリーなんかは劣化するものなので取り扱いには注意が必要ですね。

 

 

●まとめ●

 

・バッテリの完全放電には気を付けよう

・起動不良で返品される可能性があるので、新品でも注意書きをしておくとよいかも

 

それでは失礼します。

 

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